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    ニートですが何か?

    失業してゴクツブシです。 暇なのでネット徘徊とゲームばかりしております。 ネットで見つけてきた面白いネタやら商品やら紹介していきます。 たまにフリーソフトの使い方とかも入れてみるヨ。

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    Microsoft Office 2013の価格で決定したものも出てきました 

    月々いくらってモデルものもとして
    Office 365 Home Premium 月額8.33ドル
    Office 365 Small Business Premium 1ユーザー当たり月額12.50ドル

    普通のパッケージ版として
    Office Home and Student 2013 139.99ドル
    (Word, Excel, PowerPoint, OneNoteが入ってるもの)
    が今の所,価格が公表されたものです。

    他に注目すべき点は
    10月19日以降に「Office 2010」あるいは「Office for Mac 2011」を購入したユーザーには、
    1年間無料のOffice 365 Home Premiumあるいは同等のOffice 2013製品を提供する。
    小規模ビジネス顧客の場合は、Office 365 Small Business Premiumの3カ月無料試用権を提供する。

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1209/18/news050.html

    元ネタ(officeのブログ)
    RSSリーダーとかに入れておくと最新の情報が手に入りますな。英語ですが。

    ってことで,マイクロソフトオフィス買うなら急ぎでない人は
    10月19日以降が望ましく,噂ではおそらく来年1月くらいに
    このままいけばMicrosoft office 2013は発売されるんじゃないかと言われてるので
    それまで待った方が良さげです。

    私は急ぎではないので10月19日までとりあえず待って
    その時までにパッケージ版の発売日がわかれば
    パッケージ版まで待とうかなぁと思ってるところです。
    さすがに2003は古くなってきたなと思ってるところなので。

    Microsoft office 2013 プレビュー版(お試し版)

    http://www.microsoft.com/ja-jp/office/preview/try-office-preview.aspx
    でダウンロードできます。
    Windows7以降対応みたいです。

    今後の動向についてはツイッターで追うのが一番楽かな?
    https://twitter.com/#!/search/?q=office+2013&src=typd

    オフィスの購入についてアカデミック版より安く買う方法として
    学生とかはユネスコの国際学生証をとれば
    Office 2010 plusが6066円(今のレート)
    で買えたりするんですが,またまとめて記事にしようかと思います。
    今,気になる人は下記参照です。
    なんか開発ツールとかも無料とかプログラマとかになりたい人なら
    特にいいんじゃないかと思われます。

    http://isic.univcoop.or.jp/


    それではまたです,ノシ

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    [ 2012/09/19 03:05 ] ソフトウェア | TB(0) | CM(0)

    FONに簡単にDD-WRTを入れる方法 

    Fonというのは、大まかに言えば色んなところでみんながネットを無料でできるようにしようよ
    そのために無線LAN機器安くで配るのがいいよね、ってなコンセプトで世に出された
    無線LANルーターです。
    最近ではソフトバンクとかもよく契約者に配ってるやつです。
    そのまま使うのが一番トラブルもなくいいのですが、機器としてちょっと
    いじれる要素があるってことで一部の人がDD-WRTやOpenWrtといった公式ではない
    ファームウェア(機器制御用のソフト)を入れて使ってます。

    FON(La Fonera)って何?DD-WRTって何?って人はwikiとか参照です。
    http://fon-wiki.maniado.com/index.php?DD-WRT
    Fon公式サイト
    http://www.fon.com/jp

    今回の記事はFonを使ってる人でそういうの入れてみたい人や
    入れたいけど途中で挫折したとか、Fonがおかしくなったって人向けです。
    で、FonFlashっていう簡単にファームウェア入れ替えられるソフトを見つけたので
    紹介しよう、ってことになりました。
    本体開けたりしなくてよくて、必要なのがPCとLANケーブルとFON本体のみってのが
    敷居が低くていいかなと。

    ※元に戻せなくなるのが前提だったりすると思うので現状に満足してる人は
    入れないほうがいいです。最悪Fonがただの箱になっちゃったり
    そもそもFonの特性が消えちゃうことになるのでわかってる人だけいれたほうがいいです。


    FonFlash配ってくれてるところ
    ルーターのファームウェアをお手軽に書き換えるソフトを配ってくれてます。
    http://www.gargoyle-router.com/index.php

    FON以外にもOpenWrtのファームウェア書き換え対応ルーターとか、わりとあるみたいなので
    他のルーター持っているひとでOpenWrt入れたいって人はチェックするとよさげです。
    対応表リンク

    私の持ってるFONは2200です。実際に試したのも2200のみです。
    ただ、fon flashを配布してるサイトによると他のでも対応してるみたいです。
    下記対応してるといわれてるもの。
    FON LaFonera 2100/ 2200/ 2.0n 2303/+

    明記無し、でも新しいのも対応してるとか書いてあるので番号的にはいけそうです。
    FON LaFonera 2.0g 2202

    では実際の手順です。
    英語での解説は本家が書いてるので英語の方がわかりやすい人は下記リンクでどうぞ。
    http://www.gargoyle-router.com/wiki/doku.php?id=windows_install

    http://www.gargoyle-router.com/wiki/doku.php?id=fon_flash

    ※Windowsの手順で書いてますがソフトそのものはMAC、Linuxでもできるようです。
    当方Windows7 64bitで確認済み。
    また、試してませんが、OpenWRTや、fon純正ファームウェアも入れられるらしいです。

    1. fon flashダウンロード先
    http://www.gargoyle-router.com/download.php

    donwloadのところで、FonFlashを選択して出てきた項目の中で
    fon-flash-windows.zipを選んでダウンロードします。

    2. 次にDD-WRTの最新版等をダウンロードします。
    http://www.dd-wrt.com/site/support/router-database
    上記のところで、FONと打ち込むとFON用のものがリストアップされます。

    自分の使ってるモデルをクリックして、リンク先のfonera-firmware.binをダウンロードしておく。
    firmwareがこれじゃうまくいかなかったという人はlinux.binの方にしてみて
    書き込みするといいかと思います。

    3. windows使ってる人は
    winpcapをダウンロードしてインストールしておきます。
    http://www.winpcap.org/install/default.htm

    3+. Vista使ってる人は下記もダウンロードして、インストールする必要があるかもです。
    Microsoft Visual C++ 2008 SP1 Redistributable Package
    http://www.microsoft.com/download/en/details.aspx?displaylang=en&id=5582

    4.管理者権限でFonFlash.exeを実行して、ソフトにしたがって設定。
    だいたい画像で表すとこんな感じです。
    FonFlashの設定画面

    4+.有線LANのネットワークの設定はDHCP自動割当がおすすめ。
    もしくは、PC側は192.168.1.2以降、ゲートウェイとかは192.168.1.1

    5.素早くFONの電源を入れて、LANケーブルをFonFlashが起動してるパソコンに刺す。
    ※もとからFONとPCがLANケーブルでつながれていてもいいとは思いますが
    FONの電源はFonFlashが書き込みし始めようとするまでいれちゃだめです。
    FonFlashの書き込み開始ボタン押して、ソフトがパケット流れないねぇリトライ、リトライ
    ってやってるところに、Fonの接続みつけたよ!って流れで始まるかんじ。

    6.あとは勝手にFonFlashがFonの本体のデータを初期化からDD-WRT導入までしてくれます。
    英文で今何やってるよーってのも書いててくれます。
    所要時間はだいたい30分弱です。1時間以上かかるならおかしいです。
    ソフト設定しなおし、Fonの電源いれる、ケーブル刺すといったあたりをやりなおしたほうがよさげです。
    特にFonの電源を入れっぱなしの状態からケーブル刺したりしても
    うまく反応してくれなかったりします。
    ※起動し始めたときにこのソフトで割り込む形をとるため、たぶん。。。

    7.全部できたっぽい(flash complete)ならルーターの自動での再起動を2,3分待ってから
    後にブラウザで192.168.1.1にアクセス。
    ※DD-WRTの画面になってたら成功です。

    8.DD-WRTの初期のIDはrootでpasswordはadminです。
    あとで変更したほうがいいです。

    あとは、DD-WRTの設定色々いじって
    家電の無線LAN化とか、無線アクセスポイントとかにするといいです。
    その辺はDD-WRTのwiki見た方が詳しいので割愛します。

    有線ルーターにFONを接続して無線LAN構築ならこれ参考でOKです。
    http://fon-wiki.maniado.com/index.php?DD-WRT#bdd987ae

    家電の無線LAN化ならこれが参考になります。
    ポイントはルーター親機と全く同じ名前のSSIDつけること。
    http://fon-wiki.maniado.com/index.php?DD-WRT#a5e98cf4

    //

    FONの改造は今まで何かしらコマンドを打ち込んでやらなくちゃいけなかったり
    接続用のケーブルの自作をしなくちゃいけなかったり
    必要なファイルが複数あってちょっと面倒だったものがこれを使うことで
    ずいぶんと楽なものになりました。
    FONの改造をミスって押入れの肥やしになっちゃった人などには特に朗報です。
    ※私のFONも別の方法で昔DD-WRT入れたのですが後のアップデートでミスして
    FONのデータ壊れたらしくて、電源の入るただの箱になってたのをこれで直しました。

    ではまたです、ノシ

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    [ 2011/09/21 01:03 ] ソフトウェア | TB(0) | CM(2)

    Android Marketに対応させる方法(中華パッド向け) 

    10月3日更新
    最新のものは下記のリンクに説明を書いたのでそ参照してください。
    アンドロイドマーケットが3.1.6になったのでこっちがよさげです。


    http://goktsubushi.blog48.fc2.com/blog-entry-765.html

    //

    中華パッドAndroidタブレット買ったけど、中国語のソフトばかりだし
    対応してるマーケットにAndroid Marketがないから
    なんだかできることが少ないなって人向けです。
    rootがどうのこうのって難しいよ、ファイルシステムのどこいじればいいのさ?
    って人にも割りと向いてるんじゃないかってソフトです。
    私自身Androidのrootをとる方法については詳しくありません。

    最近聞かなくなった自己責任ってやつで導入どうぞって感じです。
    3万以上するようなちゃんとしたメーカー製のヤツに入れるようなものではない気もします。
    くれぐれも自分の使ってるタブレットの型番と照らし合わせた上で導入してください。
    最悪タブレットが壊れちゃいます。

    今のところ参考元のページでちゃんと対応してるよ
    って言われてるモデルが下記です。

    * M009S Green LED
    * M70007T
    * M009S Blue LED
    * M003S
    * M012S
    * PC-802
    * VIA WM8650
    * M80003W
    * InterToys NL Tablet
    * TomTec Tablet
    * ViaPad M7 (use M70007T)
    * Maylong M250 (use M009S Green LED)
    * M010S
    * M012S

    UBEROIDのインストール手順
    ※UBEROIDインストールした後に元のものに戻す方法を私は知りません。
    参照元
    http://www.androidostablets.com/2011/07/how-to-install-honeycomb-uberoid-chinese-tablet/

    1. micorSDカードに解凍したものをコピーする。(D:のすぐとかルートに置くってやつです)
    2. 使用してるタブレットのモデルを調べておく(M009s/M003s/M012s/とかシステム参照ですな)
    3. microSDに入れたCHANGER.BATを実行する。
    4. 番号を聞かれるので自分の使ってるタブレットに合った番号を入力してエンターキーを押す
    5. パソコンからmicroSDカードを抜く
    6. 電源点いてない状態のタブレットにさっき作ったUBEROID入りmicroSDを刺す。
    7. タブレットを起動する。※電源コードさした状態を強く勧めます。
    8. インストールは勝手にしてくれるので最後にmicroSD removeしてね!ってな表記になったら抜く。
    9. microSDカード抜いたら勝手に再起動するので放置プレイ
    10.しばらく待つと起動します。(3分以上待つようならタブレット番号選ぶところからやり直し、別の番号で再チャレンジ)

    a.インストールに使用したmicorSDフォーマットしておくといい。
    次回以降Android起動時にもインストールを始めようとするため。

    ってなかんじです。


    ファイルのダウンロード先は
    http://www.mediafire.com/?hvc1tf81vdibn31

    7zipが解凍に必要になる人もいると思うので
    ダウンロード先はここです。(7zを解凍できる環境のある人はいらないです)
    http://sourceforge.jp/projects/sevenzip/

    それではまたです、ノシ 今年を振り返る!2013年の年間ランキングは!?

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    [ 2011/08/13 05:39 ] ソフトウェア | TB(0) | CM(2)
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